正夢です。

皆様こんにちは、店主の髙橋です。まだまだ寒い時期が続きますがいかがお過ごしでしょうか。
私はこういった仕事をしておりますので、よく「戦国時代」の夢を見ます。先日も戦国時代真っただ中の夢を見ました。その時私はお殿様として、お姫様と結婚式を挙げようとしておりました。楽しい宴の中、私はお姫様がどんな顔をしているのだろうと覗き込みました。するとなんと、家内がお姫様だったのです。それから幾度となくお城は攻められ、飢きん等、度重なる危機を乗り越え、燃え盛る戦国時代を生き延びました。(ここだけの話ですが、側室は3人ほどいた様子です。)そして私はお姫様に言うのです。のちの世でまた巡り合おうなと。そこで返事は頷いたかどうかは定かではありませんでしたが、平成の世で再び巡り合ったのはその時の夢幻か。と言ったところでしょうか。戦国時代では私が命令を行っていましたが、平成・令和と時代は移り、現在家内より指示を仰いでいる次第です。これからもよろしくお願いいたすところでございます。

戦国時代、一緒に戦ったであろう武将達です。